記録帳

    気になることを記録
    記録帳 TOP  >  スポンサー広告 >  東日本大震災 >  福島第一発電所 60歳作業員の死因

    スポンサーサイト



    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    [ --年--月--日 --:-- ] カテゴリ:スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

    福島第一発電所 60歳作業員の死因



    福島第一原子力発電所で14日、作業員が体調不良を訴え、
    その後、死亡が確認さました。
    「東京電力」によると、14日午前7時前、協力企業の60歳代の
    男性作業員が体調不良を訴えたという。
    その後、福島第一原発の医務室に運ばれたが、意識がないことから、
    救急車で福島・いわき市内の病院に運ばれました。
    東京電力によると、14日午前9時33分、作業員の死亡が確認。
    この作業員は13日から福島第一原発で働いており、
    14日は午前6時から、放射性物質を含む汚染水が移送されている
    集中廃棄物処理施設で作業をしていました。
    外傷はなく、外部被ばくの放射線量は0.17ミリシーベルト。
    死因など詳しいことはわかっていないという発表内容です。

    注目される点は死因に放射能が関係しているかどうかということに
    なります。
    また、東電の協力会社の方ということで、死因などの発表は東電に
    よるものになると思います。
    包み隠さずに真実を発表してくれればよいのですが。。。
    関連記事

    [ 2011年05月14日 14:09 ] カテゴリ:東日本大震災 | TB(0) | CM(0)
    コメントの投稿












    管理者にだけ表示を許可する
    トラックバック
    この記事のトラックバックURL

    スポンサーリンク
    記事情報
    スポンサーリンク2

    全記事表示リンク
    Tree-CATEGORY
    カウンター
    ad3
    スポンサードリンク


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。