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    NHK杯 高橋大輔と小塚崇彦の得点差



    高橋大輔はボルト抜き手術の後、短期間でプログラムを
    作り上げてきました。
    以前から指摘されていたスピンやスケーティングの欠点
    を改善させ、進化しているという評価もあります。
    持ち前の表現力とジャンプの調子が上がっていることから、
    今回の優勝はミスが無ければ当然の結果だったらしい。

    1 Daisuke TAKAHASHI  JPN 259.75
    2 Takahiko KOZUKA  JPN 235.02
    3 Ross MINER  USA 212.36
    4 Samuel CONTESTI  ITA 209.69
    5 Tomas VERNER  CZE 196.63
    6 Konstantin MENSHOV  RUS 195.88
    7 Tatsuki MACHIDA  JPN 195.45
    8 Armin MAHBANOOZADEH  USA 185.58
    9 Brandon MROZ  USA 184.83

    NHK杯はハイレベルな大会ではなく、日本人選手にとっては
    有利な大会のようです。
    しかし、高橋大輔と小塚崇彦の得点差については疑問の声も挙げられています。
    演技の内容からは1位高橋、2位小塚という結果は妥当ですが、20点を越える
    点差については、「やりすぎ」という声が多数あるそうです。

    しかし、2008年四大陸選手権での橋大輔の264.41点。
    昨シーズンの世界選手権でカナダのパトリック・チャンが280.98を記録
    していることから考えると、20点程度の差は妥当なのかもしれません。
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    [ 2011年11月13日 18:18 ] カテゴリ:気になる人 | TB(0) | CM(0)
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