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    新型出生前診断病院一覧



    4月1日から新型の出生前診断が開始されます。
    現在、17の医療機関が準備中。
    準備が整い次第、スタートさせる予定。

    以下、新型出生前診断対応病院一覧
    北海道大(4/2)
    岩手医大
    宮城県立こども病院
    新潟大
    国立成育医療研究センター(東京)
    昭和大(4/1)
    東京女子医大
    埼玉医大
    横浜市立大
    名古屋市立大
    藤田保健衛生大(愛知)
    大阪大
    兵庫医大
    愛媛大
    徳島大
    国立病院機構九州医療センター(福岡)
    長崎大

    妊婦の血液で胎児のダウン症などの染色体異常がわかる。
    十分な情報や知識がないまま、人工中絶につながらないよう、
    染色体異常や検査について説明、相談にのる遺伝相談を充実させ、
    慎重に進めることにしている。

    検査の対象は出産時に35歳以上の高齢妊娠。
    超音波検査などで胎児に染色体異常が疑われる妊婦。
    費用は約20万円。
    昭和大は、妊婦健診をしている医療施設から紹介があった場合に限って受け付ける。
    個人からの直接の予約は受け付けない。

    認定施設名は日本医学会のホームページで公表される。
    母体血を用いた出生前遺伝学的検査の実施に関する規則






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    [ 2013年03月31日 14:08 ] カテゴリ:医療関連 | TB(0) | CM(0)
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